チタン製鈴鹿サーキット
GP250クラス GP2プロト「MORIWAKI MD600」
決勝は、スタートをうまく飛び出し、そのまま継続を引き離し、安定して1分32秒台
でラップを刻み、GP250のマシンに7秒以上の差をつけトップでゴールしました。
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皆さんご声援ありがとうございました。
次回10月18日の「全日本ロードレース選手権シリーズ 第6戦 スーパーバイクレース in もてぎ」
にも参戦予定です。
引き続き、皆さんの応援宜しくお願い致します。
MotoGP OFFICIAL WEB SITE
http://www.motogp.com/ja/news/2009/Moriwaki+good+performances+in+All+Japan+Road+Race+Championship
MORIWAKIレースレポート
http://www.moriwaki.co.jp/racing/pdf/09jpn/09-rd5-okayama-jpn-090927.pdf
GP250クラス GP2プロト「MORIWAKI MD600」
予選タイム1分31秒915でトップタイムをマーク。
GP250では宇井陽一選手1分33秒025でトップ。
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今回の予選は、午前10時35分より45分間行われました。
森脇尚護選手は序盤で1分31秒915をマークした後、更なるタイプアップを
目指す為、セットアップの為にピットイン。
再びコースにマシンを戻し、更なるタイムアップにトライしていた所、
ヘアピンコーナーでラインをミスしてしまい、スリップダウン。
結果、序盤にマークしたタイムがリザルトとなりましたが、予選TOPタイムを
マーク致しました。
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明日はいよいよ決勝です。
皆さんの応援、宜しくお願い致します。
森脇護監督/森脇尚護選手 予選後コメント
http://www.moriwaki.co.jp/racing/pdf/09jpn/09-rd5-okayama-jpn-090926.pdf
本日A.R.T.合同走行で、モリワキレーシングの森脇尚護選手が
GP250クラス走行枠をMD600で駆り、1分32秒348のトップタイムをマーク。
GP250では宇井選手1分32秒911でトップ。
明日の予選に向け、良い滑り出しを切りました。
目指すは250ccをどれ位引き離し、TOPでチェッカーを受ける事が出来るか。
皆さん是非応援を宜しくお願い致します。
モリワキレーシングが、今週末に開催される
全日本選手権岡山ラウンドに参戦する為、サーキットへ向かいました。
MD600のレース参戦は今大会が初戦になります。
今大会では、先日MotoGPインディアナポリスで発表したver.7より
さらに進化した車体を準備。
ライダーは森脇尚護選手が務め、GP250クラス優勝を目指します。
皆さんの応援、宜しくお願い致します。
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MotoGP オフィシャルWEBサイト http://www.motogp.com/ja
http://www.motogp.com/ja/news/2009/Moriwaki+Moto2+bike+get+first+race+in+Japan+series
岡山国際サーキット http://www.okayama-international-circuit.jp/index.html
スケジュール
9月26日(土曜日) 公式予選 午前10時35分~午前11時20分
9月27日(日曜日) ウォーミングアップラン 午前9時30分~45分
決勝 午後3時35分スタート
現在MORIWAKIの新製品情報を更新情報やBlogの
NEW PRODUCTS INFORMATION で紹介させていただいておりますが、
今後、皆様がお乗りのメーカーに合わせ検索を容易にする為、
バナーの色をメーカー別で変更します。
自分のメーカーの情報が更新されたら是非チェックして見てください。
勿論、他社様の製品もチェックしてくださいね。
HONDA / 赤 KAWASAKI / 緑
YAMAHA / 黄 SUZUKI / 青
モリワキエンジニアリングは、ロードレース界の底辺拡大の為、レースに参戦している
全てのライダー・チームに対して、全日本・地方選への参戦を応援する目的で
「(仮)MD賞金王シリーズ&MDPシリーズ」を立ち上げます。
※MDPとは「MORIWAKI DREAM POINT」の略称です。
賞金総額 170万円
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■(仮)MD賞金王シリーズ■
(仮)MD賞金王シリーズとはモリワキエンジニアリングが認定したレースで、
総合1位を獲得したライダーに各レースごとに賞金5万円が支払われ、
その合計金額を競うシリーズ戦です。
■(仮)MDPシリーズ■
(仮)MDPシリーズとはモリワキ認定のレースで、MD車両
(注GP-MONO総合ではなく参戦しているMDの総合)
上位10台が獲得できるポイントを年間合計で競うシリーズです。
年間獲得ポイントが最も多かったライダーには賞金10万円とトロフィーが授与されます。
年間2位には3万円、年間3位には2万円が支払われます。
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内容は現在調整中です。
詳細が決まり次第、改めて発表させていただきます。
皆様のご参加をお待ちしております。
モリワキがスポンサーをしているオーストラリアSuperbike選手権参戦チーム
Oleon Oils Motologic Honda Racingより、チームの地元メルボルンの新聞Herald Sun紙の記事と、レースで活躍するMD250H等の写真が届きました。
MotologicチームCBR1000RRはモリワキZERO RACINGマフラーを装着し、2008年にオーストラリアSuperbikeチャンピオンを獲得。今シーズンも現在ポイントランキングで1位、3位。
Herald Sun紙の記事は、9月11-13日にフィリップアイランドで開催される、L&H 500 V8スーパーカーレースイベントで、オーストラリアSuperbikeレース開催を伝えています。
要訳
オーストラリアSuperbike選手権とは別に、1等賞金3,000ドルをかけて、トップライダー達が4輪レースファンの前で、バイクの魅力を披露する。現在ポイントランキング1位 Allerton選手と3位のMaxwell選手の所属するOleon Oils Motologic Racingチーム監督Paul Freeも今回のイベント実現を大いに喜んでいる。
シーズン第1戦のフィリップアイランドでMotologic HondaライダーMaxwell選手が記録したラップタイムは1分32.72秒。V8スーパーカーのラップレコードは1999年にHoldenに乗るCraig Lowndes選手が記録した1分33.439秒で、スーパーバイクが優っている。
ちなみに2輪でのラップレコードは昨年MotoGPでNicky Hayden選手が記録した1分30.059秒。サーキットレコードは2000年にFormula4000でSimon Wills選手が記録した1分24.221秒。
記事の写真は、昨年のチャンピオンで、現ポイントリーダーのAllerton選手#1と、その前を行くチームメイトのMaxwell選手#47。先月行われた第5戦、南オーストラリアMallalaサーキットにて。
写真 すべて、8月に行われたMallalaサーキットにて撮影
上から: Glen Allerton選手とモリワキZEROマフラーを装着したCBR1000RR
第5戦Mallalaサーキットで優勝のWayne Maxwell選手(左)と2位のGlen Allerton選手
MD250Hで参戦中のMichael Jones選手
http://www.moriwaki.co.jp/blog/090909.pdf
10月を目標に、下記機種のラインナップを追加予定。
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KAWASAKI Ninja 250R スリップオン&フルエキゾースト
ラインナップを2種類とし、スリップオンを買っていただいた後
EXHAUSTを全て買い直さなくてもフルエキにバージョンUPが可能。
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KAWASAKI 04年式 ZX-10R フルエキゾースト
あえて04年式の車輌をチョイスし、コダワリのフルエキゾーストを
製作予定。パイプはチタンとし、車輌のポテンシャルを引き上げます。
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YAMAHA 08- XJR1300 スリップオン
手軽に交換出来るスリップオンを採用。
中低速を犠牲にする事無く、総合性能の向上をお約束。
純正では物足りない、しかしフルエキまでは・・・とお考えの方は是非!
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発売時期、価格等は決まり次第、随時UPしていきます。