中村様へMD250Hを納車しました
前回のエストリルサーキットで行われたオフィシャルテストは、悪天候から不完全燃
焼に終わったグレシーニレーシングは、次回のオフィシャルテストの場であるヘレス
サーキットへと移動しプライベートテストを行った。
グレシーニレーシング以外にも数チームが参加した同テストで、高橋選手は昨年の
コースレコード1分44秒4を約1秒短縮する1分43秒3をマーク。
さらに圧巻は43秒前半で安定して周回している、とのことです。
ヘレスオフィシャルテストを前に右肩上がりで調子を上げています。
中東初のWGPチームが2月25日、カタールで体制発表会を行いました。
新規参戦チーム「QMMF」カタール・モーター・モーターサイクル・フェデレーション
はモリワキ製MD600を使用しMoto2クラスに参戦する。
ライダーは地元カタール人のマーシャル・アル・ナイミとスペイン人のリッキー・カル
ドソを起用、さらにカタール人ライダーのリザーブライダーも用意して万全なチーム
体制を築いています。
関連記事↓MotoGPオフィシャルウェブサイト
http://www.motogp.com/ja/news/2011/QMMF+racing+team+test+at+qatar
本日24日、MD250Hを納車しました。
行き先は昨年の全日本選手権JGP-3クラスチャンピオンチーム「18GARAGE」
さんです。
※18GARAGE代表の小谷田さん(左)
ライダーは今年から全日本にフル参戦する中本 貴也(なかもと よしや)選手、
なんと13歳です!
千葉県出身でライフカップポケバイノービスノーマルクラスとノービススペシャル
クラスのチャンピオン獲得から、ポケバイGP-2チャンピオン、全日本ポケバイ選
手権3冠など、数々のレースで優勝を飾っているようです。
今年の全日本GP-MONOクラスに新旋風を巻き起こしてくれるか?今から楽しみです。
MD250オフィシャルサイト↓
MD250用カスタムパーツ「ドライブスプロケット18T」を新に追加しました。
ファイナルセッティングの幅が一気に広がる18Tのスプロケットはモリワキ製
オリジナル!ワイヤーロック時に便利なロックホール加工済みです。
↓MD250ウェブショッピング
http://www.moriwaki.co.jp/product/md250.php
↓MD250オフィシャルウェブサイト
09MD250HのR仕様車専用パーツとしてキャスター角を変更できるヘッドパイプカラー
を新に追加いたしました。
STDの0°に対し0.3°と0.5°の2種類を用意しました、それぞれキャスター角を+方向
にも-方向にも変更できるので1セットで2通りのセッティング変更が可能、0°との使い
分けで、よりライダーに合ったマシン作りが出来ます。
モリワキ営業部又はウェブショッピング↓にて販売中
http://www.moriwaki.co.jp/product/md250.php
モリワキ営業部↓
TEL:059-370-0090
モリワキウェブサイト
モリワキMH80用のパーツでエンジンマウントリアカラーが復刻いたしました。
モリワキウェブショッピング又はモリワキ製品取扱店からご購入いただけます。
ショッピング→レース用パーツの一番下
MD250H/S用のカスタムパーツや純正パーツの一部がモリワキウェブショッピング
で販売を開始いたしました。
MD250ウェブショッピング↓
今年のモリワキクラブ員、宮嶋&加茂選手が鈴鹿サーキット南コースにて
走行を行いました。
今年3年目となる宮嶋選手は昨年の4時間耐久レース制覇も含め国内ライセンス
から国際ライセンスに昇格しました。
晴れて国際ライセンス保持者となった今年は世界に進出するべくアジア選手権へ
のスポット参戦を予定しています、さらに全日本選手権へのスポット参戦も予定。
昨年に引き続き大舞台への挑戦を続ける宮嶋選手は精力的に走り込みを行って
います。
今年からモリワキクラブに新加入した加茂選手はレース経験はありません、600㏄
のマシンに乗るのも初めてです。
600㏄に慣れる為、南コースで走行を繰り返しています。さらにミニバイクコース
にてMH80を使用しスキルアップに取り組んでいる最中です。
Moto2オフィシャルテストは17日、エストリルサーキットで行われました。
テストは初日から雨、時折晴れる時もあるようですが路面が完全ドライになる前
にまた雨が振るといったパターンを繰り返しているようです、さらにエストリル特有
の強風が吹き荒れ路面状況はさらに悪化。
3日目を向かえた本日も状況は変わらず、気温10度前後で風が強く体感温度は
かなり寒いとの事です。
そんな中、グレシーニレーシングの高橋選手とM・ピロ選手はスタート練習やマシン
の確認程度の走行のみで今回のテストを終了しました。
同じくG22のデロサ選手も確認程度の走行で次回に向けて準備を整えています。
グレシーニレーシングは次回オフィシャルテストが行われるヘレスサーキットに移動し
来週プライベートテストを行う予定です。
Moto2のオフィシャルテストは15日、ポルトガルのエストリルサーキットで
行われました。
前回のバレンシアから引き続き「グレシーニレーシング」と「G22」の2チーム
が参加、初日から悪天候に見舞われ各ライダーとも走行していません。
テストは3日間を予定していますが、今のところ雨の予報です。
関連記事↓MotoGPオフィシャルサイト
先日、カタールのロサイルサーキットで行われたQMMFプライベートテストでの
写真やライダーコメントが届きました。
ライダー「リッキー・カルドソ」
「マシンの状態は凄く気に入っている。特にエアロダイナミクスが優れていて、空
気抵抗が少ないのを体で感じた。ポジションの調節でシートのポジションを高くし
たら、さらに乗りやすくなったよ」
「今回はスタンダードエンジンだったけどMoto2の最高速から時速5㎞しか変わら
なかった事はポジティブな事だ、ブレーキングでの安定性もあったし、今自分たち
に必要なことはこのマシンで周回を重ねることだ」
QMMFオフィシャルサイト↓
モリワキエンジニアリング↓
今シーズン初のオフィシャルテストを行ったバレンシアサーキットで3日間総合
4番手に進出した高橋 裕紀選手をMotoGPオフィシャルサイトでも大きく取り
上げています。
関連記事↓MotoGPオフィシャルサイト
http://www.motogp.com/ja/news/2011/Takahashi+review+Valencia+test
また「東京中日スポーツ」では2日目の模様など、高橋選手の活躍が連日掲載
されています。
モリワキエンジニアリング↓
2月14日バレンタインデーの鈴鹿は昼過ぎから雪が降り出し、3時ごろには積雪
するほどに振ってきました。
一方、Moto2のテストでスペインからポルトガルに向かっているレースグループのス
タッフから連絡がありました。15日~17日の3日間を予定しているエストリルサー
キットでのオフィシャルテストは3日間、雨の予報とのことです。
少しでもドライで走れる時間があると良いのですが・・・
モリワキエンジニアリング↓
プラモデルの紹介も今回で3回目になりました、同じく青島文化教材社から製作・
販売されています。
最も注目しているプラモデルがコレです!
あのバリバリ伝説で巨摩 郡が乗っていたCB750Fにモリワキの集合管がついて登
場!
バイク業界で知らない人はいない、とも言える超メジャーコミック「バリバリ伝説」コレ
を読んでバイクに憧れたライダー達は多いでしょう。
HONDA CB750F バリバリ伝説 巨摩 郡 プラモデルメーカーホームページ↓
Moto2オフィシャルテストは2月12日、3日目を終え。
グレシーニレーシングの高橋選手が前日のタイムをさらに縮める1分36秒0を
記録して総合4番手。チームメイトのピロ選手もベストタイムを更新する1分36
秒4をマークし10番手。
G22のデロサ選手も36秒台に入れる1分36秒9で16番手となりました。
テスト状況は午前中、路面ハーフウェットだった為ほとんどのチームが走行をキ
ャンセル、路面が乾き始めた午後のセッションからの走行となった。
グレシーニレーシングの高橋選手はロングランプログラムを消化する為、前日の
タイヤで周回を重ねていた模様、アベレージで上位タイムをマークしています。
G22のデロサ選手は前日までのサスペンションセッティングを一度見直し、車体の
ジオメトリーを変更したところ良い感触で走行が出来た様です。
関連記事↓MotoGPオフィシャルウェブサイト
http://www.motogp.com/ja/news/2011/moto2+valencia+day+three
↓モリワキエンジニアリング
Moto2のオフィシャルテストは2月11日、2日目を終え。
チームグレシーニの高橋 裕紀選手が1分36秒2をマークし2番手につけました、
昨年の最終戦バレンシアGPで高橋選手が予選でマークした1分37秒2から約1
秒縮める好タイムをたたき出しました。
またチームメイトのミケーレ・ピロ選手も1分36秒6をマークし5番手を獲得。
1日目は思わぬトラブルで新型MD600のシェイクダウンが遅れてしまった高橋選手
ですが2日目からは順調にテストプログラムを進めている様子です、二人はサスペ
ンションのセッティングを重点的に進め安定して36秒台で周回を重ねています。
G22チームのラファエル・デロサ選手も1分37秒5をマークし15番手、デロサ選手
は初日から色々とセッティングを試し、本日2日目もサスペンションのセットに時間を
費やしています。
現地からの情報によると、G22チームが用意したエンジンはスタンダードの状態なの
でオフィシャルエンジンが供給されるテストからは、さらに上位に進出してくるでしょう。
フォンシ・ニエト選手の代役として今回参加したライダーはポーランド出身のルーカス
・ワールガ選手、ドイツ選手権に参戦していた経歴を持ち、昨年のブルノでワイルドカ
ード参戦。
その経験から今回のテストに参加しています。
関連記事MotoGPオフィシャルウェブサイト↓
スペインのバレンシアサーキットで行われているMoto2オフィシャルテストは2日目
の午前中を終え、グレシーニレーシングの高橋 裕紀選手が1分36秒7をマーク、
36秒台でラップ出来る事を確認すると。チームメイトのミケーレ・ピロ選手も1分37
秒1までタイムを縮めた。
ピロ選手は昨年末に同サーキットで行われたテストに参加した際は2010年モデルの
MD600で走行していたため今回が新型初走行「新型のマシンは旋回性も良いし、凄
く良い感触で走れている」とコメントしています。
G22チームのラファエレ・デロサ選手は1分37秒台で走行している模様です。
先日ご紹介したプラモデル「Z-2」に続き本日ご紹介するのは「Z-1」です。
こちらも株式会社 青島文化教材社から販売中!
もちろんモリワキ製カスタムパーツとしてワンピースマフラーとポイントカバーが
付属パーツとして付いてきます。
Z-2同様、細部までこだわった精巧な作りで実車を再現!テーブルに置ける愛車
として組み立ててみてはいかがでしょうか?
KAWASAKI Z1 プラモデルの詳細はメーカーホームページ↓
バレンシアサーキットで行われているMoto2オフィシャルテストは本日2日目を
迎えています。
現地からの情報によると1日目、チームグレシーニの高橋 裕紀選手はマシント
ラブルにより周回を重ねることができなかったとの事です、原因は電気系にある
ようでセッションの終盤1時間ほどは改善され昨年以来となる今年初走行を行い、
本日2日目の走行へ向けマシンの確認作業に時間を費やした模様。
チームメイトのミケーレ・ピロ選手も同じく、今年初走行となりマシンのシェイクダウ
ンと新型MD600の感触を確かめ、2日目に向けてサスセッティングを進めている様
子です。
※今回のバレンシアテストにはオフィシャルエンジンが供給されない為、チームが用
意したエンジンで走行しています。
10日からスペインのバレンシアサーキットで行われているMoto2のオフィシャル
テストでチームグレシーニから参戦しているミケーレ・ピロ選手が5番手タイの1分
37秒1を記録し上々な走り出しとなりました。また同チームから参戦する高橋 裕紀
選手も1分37秒5の12番手スタートとなりました。
フォンシ・ニエト選手の引退で代役に注目が集まっていたG22チームはレギュラー
ライダーのラファエレ・デロサ選手が14番手の1分38秒0。代役ライダーにはポー
ランド出身のルーカス・ワールガ選手が起用される模様です。
テストは12日まで行われる予定。
関連記事↓MotoGPオフィシャルウェブサイト
モリワキ製アメリカンタイプマフラーの新ブランド「GALAXY」が登場。
既に販売されている「VT400」「VT750」に加え「VT1300」にもラインナップ、その
独創的なデザインとマフラー性能はまさに「銀河系」といったところでしょうか。
現在開発中のVT1300では全6種類のカラーラインナップを目指しています。
詳しくは↓新製品案内VT1300
http://www.moriwaki.co.jp/2010newproduct/vt1300/VT1300EXHAUST.html
モリワキカスタムパーツが組み込まれたプラモデルが株式会社 青島文化教材社
から販売中!
今回紹介する第1弾は「KAWASAKI Z2」モリワキ製ワンピースマフラーとポイント
カバー付属。
精巧な造り込みにより細部まで実車を再現しています、完成度が高いため愛車の
カラーリングの見本として塗装して楽しむ事も出来ます。
付属のモリワキワンピースマフラーにはワンピース用のモリワキステッカーも付属パ
ーツとして入っています。
KAWASAKI Z2プラモデルの詳細はメーカーホームページ↓
モリワキエンジニアリングのレースグループは8日、QMMF(カタール・モーター・
モーターサイクル・フェデレーション)が現地ロサイルサーキットで行ったプライベ
ートテストから帰国。
QMMFチームにとって初の仕事となった同テストは、カタール人のマーシャル・アル
・ナイミとスペイン人のリカルド・カルドソがそれぞれ11年型のMD600を走らせた。
このテストで使用するエンジンはスタンダードCBR600RR。
ライダーコメント
「マシンの挙動が激しかった、スリーパークラッチが無いから、ブレーキングでのエン
ジンブレーキが強すぎて失速気味になった、それに風が強くコースに砂が出ていてコ
ースをワイドに使うことが出来なかった、コンディションが良ければ感触は変わると思う」
次回のオフィシャルテストではオフィシャルエンジンで走行する予定となっている。
QMMFオフィシャルウェブサイト↓
G22レーシングチームからMoto2クラスに参戦を予定していたフォンシ・ニエトが
7日、WGPの舞台から引退することを正式発表しました。
昨年のアメリカグランプリ・インディアナポリスサーキットで、一時心肺停止の状態
になる大クラッシュ。
その際に左足の距骨と踵骨を骨折、ケガの回復が思わしくないため、今回の決断
に至った模様です。
関連記事↓MotoGPオフィシャルウェブサイト
鈴鹿のラジオ局「Suzuka Voice FM」で放送されている
朝の情報番組『Morning Soup』内、
モータースポーツ応援コーナー『スタート・ユア・エンジン』に
森脇社長が出演致します。
時間は午前8時10分ごろから約5分。
可聴エリアの方は是非チェックを!!
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鈴鹿ボイスFM / http://www.suzuka-voice.fm/
Morning SOUP / http://www.suzuka-voice.fm/head_morning
モリワキエンジニアリングのレースグループは2月8日、WGP Moto2クラスの
プライベートテストが行われるスペインへ向け出発しました。
10日~12日の3日間バレンシアサーキットを舞台に2011シーズンのテストが
解禁されると、翌週の15日~17日にはポルトガルのエストリルサーキットで続
けて同テストが行われる予定。
2週続けてのテストに「チームグレシーニ」と「G22」の2チームが参加、計4台の
MD600が走行予定です、それぞれのチームにテクニカルサービスとしてモリワキ
スタッフが配属されチームの全面的なバックアップに勤めます。
カタールで単独テストを行ったQMMFは今回のテストには参加せず3月のオフィシ
ャルテストに向け準備を整える事になっています。
MD600オフィシャルホームページ↓
モリワキエンジニアリングのレースグループは2月5日、カタールへ向け出発した。
Moto2新設チームのQMMF(Qatar Motor&Motorcycle Federation)が当地で行う
単独テストのテクニカルサービスを実行。
2011年のMoto2シーズンを全面的にバックアップする体制が整った。
QMMFは今シーズン、地元カタール人のマーシャル・アル・ナイミとスペイン人のリカ
ルド・カルドソを起用しフル参戦を開始します。
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QMMF オフィシャルホームページ↓
MD600オフィシャルホームページ↓
「M/F D3」の販売を開始しております。
品名 :M/F D3
カラー :グレー
サイズ :M・L
価格 :15,000円(税抜)
:15,750円(税込)
詳しくは↓新製品案内まで
http://www.moriwaki.co.jp/2010newproduct/GOODS/GOODS-DLX.html
↓インターネットショッピング
SHOWA製フロントフォーク用のハンドルキット販売中です。
国内では主にJSB1000に使用されているΦ52フロントフォーク用のハンドル
キットです。
ウェブショッピングからのご購入は、ショッピング→レース用パーツ→ハンドル
キット
ショッピングページ↓
先日より販売を開始しております、NEWステッカー「CROWN-EXHAUST typeMD」のWEB
ショッピングでの購入がシステム上の不都合により購入できない状況となっていました
が、本日よりご購入出来るようになりました。
MORIWAKI WEB SHOPPING グッズページ↓
2010シーズンにMD600を駆ったライダー達のリストをポイントランキングページに
追加しました。
ライダー名にマウスカーソルを持っていくと画像が見られます。
アクセス方法
↑画像の赤色の線で囲まれている「moto2 WORLD STANDING」の
文字をクリックして頂く事でアクセスができます。
↓MD600オフィシャルページ
http://www.moriwaki.co.jp/racing/md600.html
↓ポイントランキング
http://www.moriwaki.co.jp/racing/md600/pointranking/2010/2010pointranking
2011年2月4日、ついにCB1100用メガホン2本出しマフラー「ステンレス」の販売を
開始いたします。
今回のCB1100用メガホンには3種類の異なるコンセプトマフラーを用意しています。
その第二段として「Metallic Worldの領域」ステンレスが表現する「金属世界」をコン
セプトに開発された「Megaphone 2Stainless Full Exhaust」がデビュー!
ステンレスが織り成す金属本来の美しさと機械曲げ独特の冷たくクールなスタイリン
グがマシンそのものを引き立ててくれるでしょう。
詳しくは新製品案内↓CB1100Megaphoneまで↓
http://www.moriwaki.co.jp/2010newproduct/CB1100/CB1100-EXHAUST-MEGAPHONE.html
MD600オフィシャルページを更新いたしました。
MD600 HISTORY Part.5 「モリワキが知らしめたレーシングマシン」
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↓MD600オフィシャルページ
今から6年ほど前にモリワキと釣りメーカーの「ヒヨコブランド」と釣り用のリール
ハンドルを製作するためコラボレーションしました。
当時では史上初のフルチタンで製作し数々の釣り雑誌にも取り上げていただき
ました。
モリワキ社内では釣り好きが多いので、皆楽しく良い経験をさせていただきました。
このコラボの記念として、ヒヨコブランドさんが特別にモリワキカラーのルアーをプレ
ゼントしてくれました。
完成度が高く、小さいルアーの中にもモリワキスピリットを感じる至高の一品と言った
ところでしょうか?今回製作して頂いたのはバスフィッシング用トップウォータールアー
でオールハンドメイドです。
ハンドメイドなので、マフラーで言うと「手曲げ」といった感じだと思います。
ヒヨコブランドさんありがとうございました。
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モリワキカラーのルアーについて興味のある方は↓
http://www.moriwaki.co.jp/inq.htmlよりお問い合わせ受付中です。
ヒヨコブランドホームページ↓
Honda Moriwaki GP3 Junior Cupが今シーズンよりスタート!
レースの運営・統括はSBKでお馴染みの「テンケイト」が行います。
未来のGPライダーを育てようとオランダでもMD250Hのワンメークレースが始まりま
す。
今回は合計20台のMD250Hが現地へ渡りました、日本国内でもMD250の賞金王シリ
ーズが展開されていますが、アメリカホンダ主催のルーキーズカップをはじめ北米では
既に展開されています。
さらにイタリア・スペイン・イギリス・デンマーク・スイスに続き今回のオランダと欧州でも
MDが大活躍。
テンケイト ホンダ モリワキ ジュニアカップ専用サイト↓
新モデルステッカー「CROWN-EXHAUST」の販売が開始されております。
今回のType MDは世界チャンピオン獲得の王冠がモチーフです。
そして、それを包み込むようにデザインされたマフラーはモリワキの象徴とも言う
べき存在であり、世界制覇を成し遂げるまでモリワキを支え続けてきました。
マフラーを愛用して頂いている皆様の御蔭で世界への挑戦、そして世界チャンピオ
ンを獲得出来た、という感謝の意が込められています。
モリワキマフラーは過去も、そしてこれからも皆様と共に有り続ける為、日々精進して
製作する、という私達の願いも込められています。
サイズS 2枚入り 税込315円
サイズM 2枚入り 税込525円
ショッピングページ↓